Match Mode

Single-player Mode 映画に登場したロボットと対戦し賞金を獲得! WRB世界チャンピオンを目指せ!

シングルプレイヤーモードは、プレイヤーのアセンブルロボットを使って次々に登場する敵ロボットと戦い、最終的にゼウスを倒し、WRBのチャンピオンにすることを目的としたモードです。

ゲームは「アンダーワールド」と「WRB」の二つリーグに分かれています。
各リーグはさらにいくつかのランクで構成されています。
各ランクのチャンピオンが映画オリジナルのロボットです。
チャンピオンを倒すと、次のランクに挑戦できるようになります。

試合で受けたダメージによって、ロボットの頭や腕など、各パーツが損傷していきます。
パーツが損傷すると、ロボットの性能が低下します。
そのため、定期的にアセンブリモードで修理する必要があります。

また、上位ランクのロボットと対戦するには、カスタマイズを施し自分のロボットの強化をしていく必要があります。

Offline Multiplayer Mode 映画のロボットを操ることができる!

オフラインマルチプレイモードでは、ネットワークを使用せず、ひとつのゲーム機で2人のプレイヤーが対戦できるモードです。

このモードでは、自分の作ったアセンブルロボットだけではなく、映画オリジナルのロボットも使用可能です。
プレイヤーがカスタマイズし育てたロボットで映画に登場したあのロボットたちに挑戦するというドリームマッチを組むことが可能です。

ロボット紹介

ATOM

ATOM

ニックネーム
ジャンクヤードロボット
バイオグラフィー
アトムは、リーグロボットのパンチを受けるために設計された元スパーリングロボットです。
ゴミ捨て場に廃棄されていたロボットは、11才のマックス・ケントンに発見されました。
暴力性の強いこのスポーツにおいて、アトムはかつて人間同士で戦われていた黄金時代のボクシング以来、長らく忘れられていたその優雅さと巧みな戦術とで観客を興奮させています。
ZEUS

ZEUS

ニックネーム
キング・オブ・ザ・ロボット
バイオグラフィー
ロシアの投資のもと、日本人が設計したスーパーロボットチャンピオン。

ピカピカに光り輝くチタン製の装甲に包まれた緑色の電機回路と目が彼の特徴です。
NOISY BOY

NOISY BOY

ニックネーム
マンガ・マングラー
バイオグラフィー
絶頂期には、NOISY BOYはWRBで最も話題をさらったロボットのひとつでした。

彼のキャリアはRUBICONとのリアルスティールベルトをかけた試合でピークを迎えます。
TWIN CITIES

TWIN CITIES

ニックネーム
ツーヘッド・タワー・オブ・パワー
バイオグラフィー
二つの頭を持つ暴れん坊。
TWIN CITIES の特徴である二つの頭は遊園地のコーヒーカップのようにクルクル回ります。
外見は、銀と赤のデザインで、目は黄色く光っています。超高層ビルのような装飾は、まるで二つの頭が大都会を闊歩しているかのようです。
METRO

METRO

ニックネーム
フランケンシュタインモンスター・オブ・ザ・リング
バイオグラフィー
種々雑多なパーツの寄せ集めのこの塊は、相手に破滅を与えるために作られました。
片腕は緑色、もう片方の腕は青色、赤いショルダーパッドにメッシュ製の腹部、そして非対称の脚。
彼のこの粗野な外見は、ぶらさがったアゴからたれるオイルを相手にかけることでさらに不気味さを増します。
彼ならではのパワーを使った戦略は、その巨大な足で相手をおさえ、右手についた特大の金属性の小槌をふりおろして相手を負かすというものです。
MIDAS

MIDAS

ニックネーム
ゴールドブラッドキラー
バイオグラフィー
彼はアンダーワールドで最も残虐で派手なファイターの一人です。
MIDASは赤いファイバー製のモヒカンと、輝くダークレッドのガントレットとブーツを着用しています。
上半身はスプレーで塗られたような金色をしており、そこにはマオリ族のようなタトゥーが施されています。
チンピラのような威張った動作をするロボットで、彼は多くのダーティーな技がプログラムされており、また多くのパンチを繰り出せる頑丈なボディを持っています。

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